こんにちは、セリーナです。
だいぶこちらを放置していました(汗)
さて、気まぐれにまた記事を書きます。
どうしても書きたいことがありましてね。
最近、気になることがある。
すこしオカルトチックになるので苦手な方はさら~っと読み流してくださいませ。
娘の友達のある子が、我が家に遊びに来ると、物が壊れるのだ、、、、、。
その子が、我が家のipadを外に持ち出し、うっかり落としてしまい画面が割れた。
もちろん、外に持ち出すという行動もよくないし、ご家庭でのしつけの問題もあるのかもしれない。
しかし、私は、その子が持ち出したから、その子が手にしたから、壊れたのだと思っている。
そして、また別の日、その子が持ってきたDVDを我が家のブルーレイに差し込んで再生し、取り出した直後、、、、
我が家のブルーレイが壊れてしまった。
ハードもソフトも反応しなくなってしまったのである。
保障期間を過ぎてはいたのだが、壊れるには早すぎる。
そして、極めつけ、、、
その子が我が家のフラフープで遊んでいたら、フラフープが突然真っ二つに割れた。
なんなんだろう、なんなんだろう、、、、
そういえば昔、知人から聞いた話である。
ある人がその知人の家に訪問する度に、電化製品が壊れていくのだという。
冷蔵庫に始まり、電子レンジ、テレビ、と次々に訪問される度ごとにそれぞれ壊れて使い物にならなくなり仕方なく買い換えたのだそうだ。
その人は、明るい人で特に嫌な感じのする人ではなかったそうだが、さすがに知人は偶然とは思えない事態に、気味悪くなった。
気味悪く感じたとたん、それとなく距離が出来て疎遠になり、そのままフェードアウトしたそうだ。
『物が壊れる』
日常よくあることであろうし、形あるものはいずれ壊れる運命だと思う。
しかし、何かの予兆であったり、はたまた身代わりで壊れてくれている、、、、そう考えれば次々壊れていくこの出来事は単なる偶然ではなく、必然だと、
私はそう考える。
よくあるでしょう、ドラマや映画のワンシーン。
ネックレスが突然パーンと切れてばら~っと床に落ちる。
登場人物は、ハッとする。
次の瞬間、電話がなり、身内が事故にあったとの知らせが来る。
あるシーンでは、何も触れていないのに、写真立がばたっと倒れる。もしくはカップが床に落ちて割れる。
後日、その時間に危篤状態だった親戚が息を引き取っていたことを知る。
これは、めったにないことだろうし、ドラマや映画の中であればいくらでも作れる。
なので現実の世界ではもっとわかりにくく、複雑で入り組んでいるのだろうと。
私は感じる。
その壊していく人物(と表現していいものかどうか解らないが)が何かの波長を出しているのかもしれない。
良くない感情であったり、負の感情であったり。
その人独自のマイナスの何かだ。
人の体は突き詰めれば、電磁波だそうだ。
『電極でできているのだよ、この世の物質はすべて、その感情でさえも、音でさえも、オーラと呼ばれるものでさえも魂というものがあったとしてそれさえも』と言い切る学者さんもおられる。
だったら、電化製品がよく壊れるというのもちょっと納得できる。
電化製品は電極そのものではないか。
さて、もうひとつ気味悪いエピソードがある。
あまり思い出したくはないのだが、これを語らないとこの件はオチない。
ゆえに外せないのだ。
我が家に遊びに来る、その子。
その子がipad、を壊していったその日、我が家は親子三人で夕方海に出かけた。
すっかり暗くなってきたころ、私と娘は少し言い合いになった。
車の中で、座席を蹴ったり、ジュースをこぼしそうになった娘を叱っていたら、どうにも収集つかなくなり、気持を落ち着けようと、私一人で浜辺にでてみた。
夜の海なんて、ほんとうに真っ暗で不気味なくらい波の音しかしない。
しばらくたたずんでいると、耳元に突然ぶ~んっと何かが飛んできた。
真っ暗でっ見えないのだが、何か黒い大きな物体が私の頭の周りを飛び回っている。
おそらく、大きな蛾なのだろう。
虫関係が苦手な私は、ひゃ~っと車まで逃げた。
車まで10メートル以上はあったと思う。
慌てて車の中に入ってドアを閉める。
ほっとしたその瞬間、車の窓のところでその大きな体をした蛾が飛んでいるのが見えた。
走って逃げてきたはずなのに、全速力で駆けてきたはずなのに、、、、
まるで、『入れて入れて』と叫んでいるようであった。
サンルーフが空いているのに私は気付いた!
『パパ!サンルーフ閉めてーーー!!早く!早く!』
パパがサンルーフを閉める。
蛾はサンルーフが空いていたことに気付くのが遅かったようだ。
今度はサンルーフの上をぶんぶん飛んでいる。
まるで、孤独な闇夜に泣き喚く何かの魂のように、、、、
ゾッとした。
そして、私は走り出した車の中で感じた、はっきりと。
我が家に遊びに来、その日にipadを壊していったあの子。
あの子と、孤独で不気味な蛾がリンクしてしまったのである。
もちろん、この海の出来事と、昼間にあの子が遊びにきていた出来事、このふたつに関連性はまったくない、科学的な観点では。
しかし、このふたつの出来事は、私の中では、スピリチュアルに絶妙に関連しあい、空間も時間も越えて繋がり、根底ではリンクするのだ。
一見お互い関連性のない出来事に見えても、そうではない場合がこの世には溢れているのだろう。
要は、それに気付くか、気付かないか、の違いである。
この世に偶然などほとんどない。
80%は必然だと、そう思っている。
おそらく、あの子が我が家に遊びにくることはもうないと思っている。
私が、そう感じた以上は、もう遊びにはこない。
娘と私が拒否するのではない。
物が壊れていき、何かが私たちにそう教えてくれているのかもしれない。
おそらく合わないのだ、魂レベルで何かがあの子は合わないのだ、私たち親子とは。
ただそれだけのことなのだと。
誰が悪いのでもなく、好き嫌いでもなく。
人間には、合わない・不適合・波長同士の反発・、、、、もう、どう表現していいかわからないが、そういうものがあるのだと感じる。
なんとも科学的には言い表せない、言葉では表現できない、そういうものに逆らってしまうと何かが起きるのかもしれない。
以上。
このことは、私が勝手に感じていること。
この記事を読まれた皆さまがどう感じるか、それは人それぞれです。
だいぶこちらを放置していました(汗)
さて、気まぐれにまた記事を書きます。
どうしても書きたいことがありましてね。
最近、気になることがある。
すこしオカルトチックになるので苦手な方はさら~っと読み流してくださいませ。
娘の友達のある子が、我が家に遊びに来ると、物が壊れるのだ、、、、、。
その子が、我が家のipadを外に持ち出し、うっかり落としてしまい画面が割れた。
もちろん、外に持ち出すという行動もよくないし、ご家庭でのしつけの問題もあるのかもしれない。
しかし、私は、その子が持ち出したから、その子が手にしたから、壊れたのだと思っている。
そして、また別の日、その子が持ってきたDVDを我が家のブルーレイに差し込んで再生し、取り出した直後、、、、
我が家のブルーレイが壊れてしまった。
ハードもソフトも反応しなくなってしまったのである。
保障期間を過ぎてはいたのだが、壊れるには早すぎる。
そして、極めつけ、、、
その子が我が家のフラフープで遊んでいたら、フラフープが突然真っ二つに割れた。
なんなんだろう、なんなんだろう、、、、
そういえば昔、知人から聞いた話である。
ある人がその知人の家に訪問する度に、電化製品が壊れていくのだという。
冷蔵庫に始まり、電子レンジ、テレビ、と次々に訪問される度ごとにそれぞれ壊れて使い物にならなくなり仕方なく買い換えたのだそうだ。
その人は、明るい人で特に嫌な感じのする人ではなかったそうだが、さすがに知人は偶然とは思えない事態に、気味悪くなった。
気味悪く感じたとたん、それとなく距離が出来て疎遠になり、そのままフェードアウトしたそうだ。
『物が壊れる』
日常よくあることであろうし、形あるものはいずれ壊れる運命だと思う。
しかし、何かの予兆であったり、はたまた身代わりで壊れてくれている、、、、そう考えれば次々壊れていくこの出来事は単なる偶然ではなく、必然だと、
私はそう考える。
よくあるでしょう、ドラマや映画のワンシーン。
ネックレスが突然パーンと切れてばら~っと床に落ちる。
登場人物は、ハッとする。
次の瞬間、電話がなり、身内が事故にあったとの知らせが来る。
あるシーンでは、何も触れていないのに、写真立がばたっと倒れる。もしくはカップが床に落ちて割れる。
後日、その時間に危篤状態だった親戚が息を引き取っていたことを知る。
これは、めったにないことだろうし、ドラマや映画の中であればいくらでも作れる。
なので現実の世界ではもっとわかりにくく、複雑で入り組んでいるのだろうと。
私は感じる。
その壊していく人物(と表現していいものかどうか解らないが)が何かの波長を出しているのかもしれない。
良くない感情であったり、負の感情であったり。
その人独自のマイナスの何かだ。
人の体は突き詰めれば、電磁波だそうだ。
『電極でできているのだよ、この世の物質はすべて、その感情でさえも、音でさえも、オーラと呼ばれるものでさえも魂というものがあったとしてそれさえも』と言い切る学者さんもおられる。
だったら、電化製品がよく壊れるというのもちょっと納得できる。
電化製品は電極そのものではないか。
さて、もうひとつ気味悪いエピソードがある。
あまり思い出したくはないのだが、これを語らないとこの件はオチない。
ゆえに外せないのだ。
我が家に遊びに来る、その子。
その子がipad、を壊していったその日、我が家は親子三人で夕方海に出かけた。
すっかり暗くなってきたころ、私と娘は少し言い合いになった。
車の中で、座席を蹴ったり、ジュースをこぼしそうになった娘を叱っていたら、どうにも収集つかなくなり、気持を落ち着けようと、私一人で浜辺にでてみた。
夜の海なんて、ほんとうに真っ暗で不気味なくらい波の音しかしない。
しばらくたたずんでいると、耳元に突然ぶ~んっと何かが飛んできた。
真っ暗でっ見えないのだが、何か黒い大きな物体が私の頭の周りを飛び回っている。
おそらく、大きな蛾なのだろう。
虫関係が苦手な私は、ひゃ~っと車まで逃げた。
車まで10メートル以上はあったと思う。
慌てて車の中に入ってドアを閉める。
ほっとしたその瞬間、車の窓のところでその大きな体をした蛾が飛んでいるのが見えた。
走って逃げてきたはずなのに、全速力で駆けてきたはずなのに、、、、
まるで、『入れて入れて』と叫んでいるようであった。
サンルーフが空いているのに私は気付いた!
『パパ!サンルーフ閉めてーーー!!早く!早く!』
パパがサンルーフを閉める。
蛾はサンルーフが空いていたことに気付くのが遅かったようだ。
今度はサンルーフの上をぶんぶん飛んでいる。
まるで、孤独な闇夜に泣き喚く何かの魂のように、、、、
ゾッとした。
そして、私は走り出した車の中で感じた、はっきりと。
我が家に遊びに来、その日にipadを壊していったあの子。
あの子と、孤独で不気味な蛾がリンクしてしまったのである。
もちろん、この海の出来事と、昼間にあの子が遊びにきていた出来事、このふたつに関連性はまったくない、科学的な観点では。
しかし、このふたつの出来事は、私の中では、スピリチュアルに絶妙に関連しあい、空間も時間も越えて繋がり、根底ではリンクするのだ。
一見お互い関連性のない出来事に見えても、そうではない場合がこの世には溢れているのだろう。
要は、それに気付くか、気付かないか、の違いである。
この世に偶然などほとんどない。
80%は必然だと、そう思っている。
おそらく、あの子が我が家に遊びにくることはもうないと思っている。
私が、そう感じた以上は、もう遊びにはこない。
娘と私が拒否するのではない。
物が壊れていき、何かが私たちにそう教えてくれているのかもしれない。
おそらく合わないのだ、魂レベルで何かがあの子は合わないのだ、私たち親子とは。
ただそれだけのことなのだと。
誰が悪いのでもなく、好き嫌いでもなく。
人間には、合わない・不適合・波長同士の反発・、、、、もう、どう表現していいかわからないが、そういうものがあるのだと感じる。
なんとも科学的には言い表せない、言葉では表現できない、そういうものに逆らってしまうと何かが起きるのかもしれない。
以上。
このことは、私が勝手に感じていること。
この記事を読まれた皆さまがどう感じるか、それは人それぞれです。
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by akai-serina-1016
| 2013-10-28 11:19

